社葬の知恵袋

社葬対象者の基準は?

会長や社長、社業に業績を残した人物などの社葬対象者

(1)会長・社長が死亡した場合
(2)副社長・専務・常務が死亡した場合
(3)前2項の元職が死亡した場合
(4)社業に功績のあった役員、元役員が死亡した場合
(5)業務遂行中の事故などで殉職または会社の責任である要因により死亡した場合
 
(2)から(5)の場合は生前における当該法人に対する貢献度合、死亡した役職員の死亡の事情などを総合的に勘案して判断するとともに、取締役会での承認を必要とします。
社葬・準社葬・合同葬と形態により区別する場合もあります。どちらにしても、その都度、役員会を開催して社葬施行を決めていると、そのときの会社の経営内容やトップとの関係により、社葬施行が左右される可能性があり、不公平感が生じることになります。そのために、「社葬取扱規程」の作成をお勧めします。
 
規程作成の際には公益社にご相談ください。数多くの社葬・お別れの会の実績による豊富な経験と知識を元に、資料などをご提供しながら規程の作成段階からお手伝いさせていただきます。

知恵袋にある関連記事

24時間365日受付 公益社の社葬デスク
  • 社葬・お別れの会のお問合せ/ご相談
  • セミナーのお問合せ/お申込み
  • 至急の対応/すぐに来てほしい
0120-641-480
メールでのお問合せ まずはご相談

社葬・お別れの会セミナーのご案内

リスクマネジメントの一環として、
社葬・お別れの会セミナーへの参加をおすすめします

セミナー開催予定はこちら

セミナーにご参加いただいた方に

社葬運営のポイントを分かりやすくまとめた「社葬・お別れの会ガイド」を差し上げます。

社葬・お別れの会ガイド・送付資料一式
24時間365日受付 公益社の社葬デスク
  • 社葬・お別れの会のお問合せ/ご相談
  • セミナーのお問合せ/お申込み
  • 至急の対応/すぐに来てほしい
0120-641-480
メールでのお問合せ まずはご相談

公益社社葬デスク

匿名でも構いません。
社葬のプロがお答えいたします。

  • 社葬・お別れの会のお問合せ/ご相談
  • セミナーのお問合せ/お申込み
  • 至急の対応/すぐに来てほしい

通話無料24時間365日受付 0120-641-480

トップに戻る